―キレイ・デ・コラーゲン(以下、キレコラ)は100名のインスタグラマーさんと味やパッケージを一緒に決めさせていただいたんですが、パッケージの感じとか印象はどうですか?

(M)フルーツがいっぱいでかわいいし、美味しそうな感じが出ていていいなと思いました。中の個包装もピンク色でかわいいです。

―Marinさんはコラーゲンを今までに飲んだことはありますか?

(M)ゼリータイプのコラーゲンを飲んだことがあります。飲んでいたゼリータイプのコラーゲンのパッケージは暗い感じだったので、キレコラの明るいパッケージは素敵ですね。

―キレコラを飲んだ感想をお願いいたします。

(M)固形のヨーグルトに混ぜて食べたんですけど、粉が細かくてさっと溶けていったのでびっくりしました。液体じゃなくても溶けるんだーって。甘さがあって、とても美味しくいただきました。コラーゲンのニオイもぜんぜん気にならなかったです。

―豆乳に溶かしたり、無糖の紅茶に溶かしても美味しいですよ。

(M)紅茶!?

―フレーバーティーのようになるんです。

(M)へぇー。美味しそう。

―味が濃すぎないので、飽きずに毎日飲んでいただけるように作りました。豆乳に混ぜるとダイエット中の置き換えにも良いですよ。

(M)粉だといろいろな飲み方ができるから良いですね。でも実はヨーグルトに混ぜてでしか食べてないんです。お水に溶かしただけのは飲んでないんですよね。

―ではお水に溶かして飲んだことがないということなので、お水100mlに溶かしたキレコラを試飲していただきましょう。いかがですか?

(M)あ、美味しい。ニオイも後味もぜんぜん気にならなくて、普通にジュースですね。

―では続いて牛乳バージョンをどうぞ。

(M)フルーツヨーグルトみたいな感じで美味しい。

―合計で2包分飲んでいるので、コラーゲンを10,000mg摂ったことになりますね。

(M)あ!そうですね。明日ぷるぷるですね。

―コラーゲンは髪とか爪とか、カラダのいろいろなところに使われているのでぜひ摂っていただきたい成分です。

(M)毎日飲みます!

―コラーゲンは1日5,000mg以上摂取するのが効果的と言われてるのをご存知ですか?

(M)キレコラの商品説明に書かれていたのを読んで知りました。最初は5,000mgってどれぐらいなんだろうと思ってたんですよ。でもこの1包で5,000mg摂れるんだってびっくりしました。これだったら簡単に摂れますね。

―食事からコラーゲンを摂ろうとすると大変ですが、こういった健康食品なら手軽に摂れるんですよ。

(M)コラーゲンはビタミンCと一緒に摂るのが良いって聞いたことがあるんですが、キレコラにはビタミンCも入ってるんですね。

―そうなんですよ。あと、腸内環境を整えるための乳酸菌もカップヨーグルト1個分入っています。

(M)優秀ですね!ビタミンCのサプリとか飲んでるので、キレコラ飲めばビタミンCのサプリは飲まなくても大丈夫ですね。あれもこれも摂りたいって考えるとサプリの量が大変なことになるので、1個で済むって良いですねー。

 

―ではここからはビーローズについてお聞きします。Marinさんは、ニューヨークにダンス留学をされたそうですが、行くと決めるまでの周りの反応や自分自身の気持ちなどを教えてください。

(M)留学は学校を卒業すると同時に唐突に決めたんですよ。ニューヨークの知り合いが「来れば?」と言ってくれたので行こうかなと。周りにもぜんぜん反対されなくて、親も快く送り出してくれました。ニューヨークに知り合いがいたから、親も安心してたんじゃないかなと思います。英会話もできなかったんですが、行けばなんとかなるかなって。若さもあったと思います(笑)行くことに関しては自分自身も大丈夫だと思っていたんですが、出発当日に急に不安になってしまって大泣きしました(笑)

―留学して一番苦労したことはなんですか?

(M)最初は電車の乗り方もわからなくて、でもなんて聞いたらいいかもわからなくて。プリペイドケータイも切れてwi-fiもつながらない、電話もかけれないってなった時は大泣きでした(笑)でもそれよりも、ダンスが上手な人はすごくたくさんいるんだなと思い知らされて、自分の良さってなんだろうとか頭を抱えてましたね。

―ニューヨークに行ってからはどんな経験ができましたか?

(M)ダンスを通していろんなイベントやパーティに出させていただいたので、そこでいろんな交流ができたり、普通のレッスンでも有名なダンサーさんが教えに来てくれたり、そういうのってなかなか日本ではできないのですごく勉強になりました。

―気持ちやダンスに変化はありましたか?

(M)いろんなダンサーがいる中で自分の良さをどうやって出すかを考え、自信を無くさないで強い気持ちでダンスを続けていくという決意が固まりました。

―今の自分にプラスになったことはなんですか?

(M)メンタルはかなり強くなりました。いろんなことにチャレンジすることに抵抗もなくなりましたね。当時ニューヨークで出会った仲間と今でも繋がっているのでその人たちのおかげで自分もダンスを頑張っていられてるなって思います。留学してよかったです。

―話は変わりますが、昨年の9月に膝を怪我されたとのことですが、今の状態としてはどうですか?

(M)完治まではもうちょっとかかってしまうんですけど、だいぶ私生活には支障なくなりました。でもまだお医者さまからは踊っても良いとは言われていないですね。パフォーマンスはできる範囲でやっています。リハビリを頑張らないとしっかり治らないので、がんばりたいです。

―怪我をしてしまった時の気持ちはどうでしたか?

(M)シーズン直前でパフォーマンスも全部完成したところだったので怪我をした時は受け止めきれずといった感じでしたね。

―リハビリ中はどのような思いでしたか

(M)とにかく早く復帰できるようにという気持ちでした。最初は痛い事をずっとやらなきゃいけなくて心が折れる場面が多かったですが、ある程度できるようになったころには、早く復帰したいという思いだけでした。早くみんなと合流できるように前向きにリハビリしていました。

―今回の怪我でなにか学んだことはありますか?

(M)五体満足で踊れるということがすごく素晴らしいことだと身に染みて感じました。普段のカラダのケアとかメンテナンスをあまり意識していなかったので、いろいろ考えていかないといけないなと。カラダに向き合うことが大切だと学びました。

―ビーローズの活動を通じて自分自身が成長できたと思うことはありますか?

(M)ビーローズに入る前はただダンスが好きで踊っているというだけでしたが、ビーローズに入ってからはパフォーマンスだけではなくチームがどうやったら、会場がどうやったら盛り上がるかというのを考えるようになりました。ブースターの皆さまにどうやったら楽しんでもらえるか、喜んでもらえるかを考えられるようになったのはビーローズのおかげです。

―最後に、応援してくれるブースターのみなさまへ一言お願いします。

(M)今シーズンも応援ありがとうございました。皆さまの温かいブーストが私たちの支えにもなりました。ありがとうございました。

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